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2006年3月29日 (水)

報道の自由は大切だが

バットマン ビギンズ 特別版 DVD バットマン ビギンズ 特別版

販売元:ワーナー・ホーム・ビデオ
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新聞、TV、雑誌などで、膨大な情報が流れていて、理解するのに一苦労しますね。

やはり自分なりの価値観を持たないといけないように思います。雑誌などで、人の悪口を書いてそれでお金を稼ぐ人もいますが、あまり良い事のようには思えません。自分なりの

価値観を持つためには勉強が必要なように思います。毎日、事件、事故などの報道がされているわけですが、暗いニュースが多いように感じます。洗脳と言うのは怖い事です。

今、日本はマス・メディアによる一種の洗脳が行われているように思います。それにだまされないように勉強しなくてはいけないと思います。最も良いのは読書だと思いますが、本にも良い本と悪い本があります。自分に合った本を読んで、良質な知識を得ましょう。小説もありますが、殺人事件関係の推理小説などを読んでばかりいると、心がすさむように

思えるのです。少し高いかもしれませんが良書を読みましょう。売り上げランキングの高い本=良書とはならないと思います。読書と運動は両方とも大切です。本にあきたら、運動をして気分転換をしましょう。TVを見るのも良いかもしれません。でも、単に時間つぶしのTV観賞はよくないと思いますのでご注意をよろしくお願いします。仕事で疲れて、その上に読書など出来ないと言われる方も多いと思いますが、お風呂にでも入ってリラックスして下さって結構です。家族との会話も大切ですね。ただ、日々に流されないように注意してほしいと思います。幸福の科学の本は良書だと思います。悩んだ時など手に取って読んで見て下さい。

2006年3月23日 (木)

創価学会許すまじ

日蓮宗の在家信者団体である創価学会の悪行が続く限り、日本には正しい宗教観が

戻る事は無いと思います。創価学会は邪教です。南無妙法蓮華経とお題目を唱えればみんな仏になれるなどと言う教義は仏教ではありません。創価学会の本を読んだわけではありませんが、報道を見る限り、池田大作氏の行動は仏教で言われている戒律に違反しているのは事実です。五戒としては人を殺すな、傷つけるな、嘘をつくな、ふしだらな不倫をするな、盗みをするな、お酒を飲むなです。お酒に関しては鎌倉時代の日蓮は晩年、

般若湯と称して飲んでいます。もちろん泥酔するほどは飲んでいないと思いますが出家者である者が在家信者でも守る事を勧めているお酒を飲んでいるとは情けないです。また日蓮は他宗排撃をしています。禅宗、念仏、真言、律宗を非難していますが、仏教の教祖である仏陀が説いた教えは八万四千と言われるほど豊富なものがありどのお経だけが正しいとは言えません。また、日蓮は忍性と言うお坊さんを非難していますが、忍性は病院を作ったり、灌漑事業をしたりして、生きていながら菩薩と言われた方です。この方は律宗の方ですが、戒律を守り慈善事業をした方です。日蓮は正法に帰依しなければ、他国に侵略されるだろうと予言をしていますが、確かに元寇は起きました。しかし、鎌倉幕府の武士が頑張りましたし日本神道系の神様が神風を吹かして元の軍隊に勝っています。このように創価学会が師と仰ぐ日蓮と言う方はお坊さんとしてはいろいろ問題の多い行動をしていますし、考え方においても釈尊が説いた中道、苦行でもなく、快楽でもない、中なる道を人生の指針とせよと言う教えとは違った考えを持っていました。創価学会は、仏教用語を多用して無知な国民を利用してごまかそうとしていますが騙されてはいけません。しかも、本山と言っていた日蓮正宗から破門されいます。出家者からも見放されているのです。このような宗教団体を支持母体とする公明党が今、与党として国会で政策を決めているのです。自民党の小泉首相は靖国神社に参拝して国際問題を起こしています。また、昨年の選挙では、郵政法案に反対した議員には刺客と言う候補を立てて、戦っています。

今小泉首相を霊界から指導しているのは、地獄に落ちた故東條秀樹の霊です。ですから、大政翼賛会的、政治手法を採っています。邪教と地獄の亡霊に指導されている日本はたいへん危機的状態にあります。これを救えるのは再誕の仏陀、幸福の科学の大川隆法先生以外にいません。どうか、今、日本に正しい価値観が説かれているのです。この事実を知ってほしいのです。

2006年3月22日 (水)

中国について

中国の事が気になります。凄い勢いで経済成長していますが、国家の体制としては共産党一党独裁です。報道の自由なども統制されているように聞いています。貧しい農民が

大多数ではないでしょうか。農民の無知を利用して国家が支配しているのではないかと不安に思います。かってソ連は情報公開で崩壊しました。中国も同じ道を歩むのではないかと思います。民主主義を標榜していますが、それは自由な議論の出来る国会があって可能になると思うのです。全人代を見ていてとても民主的な国家には見えません。僕の勉強不足もありますが、今の中国はおかしいと思います。日本は経済的つながりがかなりありますが、思想として、お互いに高め合う思想が必要ではないかと思います。

2006年3月20日 (月)

一神教か多神教か

イスラムではアラー以外に神無しと一神教をとっていますが、日本は多神教です。神と言っても根源の神は一神ですが、イスラムで言うアラーは創造主という意味での神ではないです。各地に創世記がありますが、多神教であると見たほうが正しいと思うのです。そして

神の子である人間は魂として永遠の命があります。仏教において、また他の思想においても転生輪廻と言うことが言われています。肉体生命は有限ですが、魂は永遠の命を持っています。様々な環境に生まれ魂修行をしているのが現実であります。その事実を知ってほしいと思います。イスラムの人々よ。アラー以外にも神はいるのです。マホマット以外にも預言者はいるのです。その事を知ってほしいのです。肉体生命は神が魂修行の為に与えて下さったものです。それを粗末に扱ってはいけません。イスラムには革命が必要です。その革命とは暴力を伴わない革命です。様々な神の教え、近代国家にある法律など

学ぶ事は多いのです。そのことを知ってほしいと思います。

2006年3月17日 (金)

最近思う事

最近思う事は幸福の科学の教えが広まってほしいと言うことです。幸福の科学の教えは人間にとって本当の幸福とは何かを教えているものです。今の日本の常識からすればおかしいと思われるかもしれません。しかし、先生は霊界からの通信で目覚められました。

イエス・キリストを始め、釈迦など、あの世にある高級霊から霊示を受けられました。預言者として最初の活動を始められました。そして探求された結果、自分が人類を救う役目を持つ、エル・カンターレであることを確信されました。今最高の法が展開されているのです。

その事を知ってもらいたいと思います。

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