素直
| 守護霊の秘密 あなたを幸福に導く霊界の真実 著者:大川 きょう子 |
素直である事はそれだけで美徳です。素直な人は素晴らしい。なぜなら人を傷つけないからです。
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| 守護霊の秘密 あなたを幸福に導く霊界の真実 著者:大川 きょう子 |
素直である事はそれだけで美徳です。素直な人は素晴らしい。なぜなら人を傷つけないからです。
| 守護霊の秘密 あなたを幸福に導く霊界の真実 著者:大川 きょう子 |
今日は梅雨明け宣言が出てもおかしくない一日でした。町内の納涼会があり。焼肉、流しソーメンなどが振舞われました。スイカ割りなど楽しい遊びもあり充実した一日でした。
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太陽の法―エル・カンターレへの道 著者:大川 隆法 |
雨の日の新聞配達はたいへんなので嫌いです。好き嫌い言っていられないですが、今日は雨が降る前に配達終えたので助かったという感じです。7月末、大川きょう子副総裁先生の最新刊「守護霊の秘密」が発売されました。月刊誌の論考からの出典ですが、素晴らしい内容となっています。是非、ご一読をお願いします。
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希望の法―光は、ここにある 著者:大川 隆法 |
この時期の雨は本当に困ります。新聞配達をしているので、新聞は濡れてしまうし、雨合羽を着て配達するので雨と汗でベトベトになります。そんな嫌な梅雨ももう明けるのではないかとの予報です。予報が当る事を祈っています。日々の暮らしから少し離れて、宗教の本を読むと安心します。経典「希望の法」には自分をほめてみようという一章があります。元気になれると思います。
| 幸福の革命―心の力が未来を変える 著者:大川 隆法 マスコミは長年の経験から良い情報より悪い情報を流す傾向があります。それに騙されないように勉強してほしいと願っています。僕が最も良いと思っているのは幸福の科学で説かれている仏法真理であると思うのです。「幸福の革命」も良い本です。推薦します。 |
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黄金の法―エル・カンターレの歴史観 著者:大川 隆法 |
神の使者には同等の敬意を払いましょう。今朝は雨合羽を着ての配達だったのでベトベトです。さて、地球霊団の至高神エル・カンターレは地上を天国にするために光の指導霊を一定の期間の間隔で派遣しています。救世主イエス様に敬意を払うのなら、イスラムの預言者マホメットにも同様に敬意を表すべきです。ところが地上の人間は理解力が低いので自分の信じている神以外は信じないという偏狭な気持ちでいます。これを打破しなければなりません。経典「黄金の法」では、イエス様、ゼウス様、マホマット様を平等に取り上げています。地上の人間はそのことを認識し、自分の信じている神様以外にも偉大な光の指導霊がいるのだと認識を変えるべきなんです。それがわからないから、中東で戦争が絶えないのです。中東で神を信じるとしたら、エルの神を信じる事です。エルの神とは愛の神であり、エル・カンターレのことなんです。ユダヤ教の神、ヤーベ、エホバ、アラーは霊界ではエンリルと呼ばれる神で、偏狭な教えを説いています。祟り神なんです。その信仰を変えてエルの神への信仰が立ち上がれば、中東紛争は解決します。そのことを早く中東の人に教えることが大切なんです。中東における一神教の教えを変えて多神教に変更するには幸福の科学の教えが必要なんです。
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太陽の法―エル・カンターレへの道 著者:大川 隆法 |
よく、報道で国家百年の計と言いますが、その報道自体が殺人事件や刑事事件などを取り上げていて、批評をしている現状です。ないものねだりの感じがします。世界の歴史を見ても国家の興亡が繰り返されているのが現状ではないでしょうか。良い国家システムを作っててもそれを実際に実行してみるとうまくいかない事が多いように思います。国家より長く存続するのは宗教や思想です。仏教、キリスト教、イスラムは何千年も続いています。それは個人の生き方として正しさを示しているからです。幸福の科学では、日々、正しき心の探求をしなさい。正しき心の探求として、具体的には愛・知・反省・発展の幸福の原理を実践しなさいと説いています。今、正しさが説かれており、これは21世紀以降、長く人類を指導する原理になると思います。皆さん、共に学んでいきましょう。
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太陽の法―エル・カンターレへの道 著者:大川 隆法 |
僕は犬より猫のほうが好きです。気ままに生きているのが可愛いです。毎日、来ないのですがたまに遊びに来ると餌をあげています。缶詰の魚をおいしそうに食べて、満足するとまたどこかへ行ってしまいます。その自由さが猫の良さかもしれません。
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希望の法―光は、ここにある 著者:大川 隆法 |
1990年頃の幸福の科学の講演で大川隆法総裁先生は日本国の全国民を幸福の科学の会員にしてみせると力強く言われました。仏陀が現代に生まれ変わって、法を説いて下さっているのです。みなさん、この素晴らしい事実に気づいて下さい。そして、仏陀のもとに集い、伝道しましょう。今、世界は光を欲しています。その光が日本にあるのです。その事実に気づいて下さい。
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太陽の法―エル・カンターレへの道 著者:大川 隆法 |
僕のようにつまらない人間であっても仏神は生かしておいてくれます。そのことを感謝したいと思います。
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心の旅~チューリップ・ビデオ・クリップス~ 販売元:東芝EMI |
今朝の福井の新聞は豪雨の記事が満載でした。でも今曇り空になっています。世の中悪い事が無いことは保障出来ないのですが、成功からも失敗からも教訓を学んで、雪ダルマみたい大きくなっていきましょう。いろいろ社会問題が起きますが、その確認をしても意味がないのです。久しぶりにチューリップの「心の旅」が聞きたくなりました。僕の青春の思い出の一曲です。懐かしいです。青春のせつなさが出ていて良い曲です。聞いてみてください。よろしくね。
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希望の法―光は、ここにある 著者:大川 隆法 |
今朝も雨の中での配達でした。この時期、気温が高いので雨合羽を着るのですが、配達終わると、雨と汗でびしょ濡れになります。梅雨は明けます。みなさん頑張って乗り切りましょう。人生においてはどうしよもない時期がありますが、それも自分を鍛える時期だと思って乗り越えていきましょう。経典「希望の法」で説かれていることですが、成功することは良い事と思います。でもその希望が他人を犠牲にするものであってはならにと思います。
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永遠の仏陀―不滅の光、いまここに 著者:大川 隆法 |
自分に厳しく、他人に優しくは難しいですが、実践しなくてはならないと思います。また黄金律、自分のして欲しいように他人にもせよこれも実践は厳しいのですがいつもその気持ちはくみ取りたいと思っています。共に地球の住人であるのですから友として優しく接したいと願っています。
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永遠の仏陀―不滅の光、いまここに 著者:大川 隆法 |
僕は新聞配達しています。今朝の豪雨の日には注意しても新聞は濡れてしまいます。みなさんに気分よく読んでもらいたいと願うのですが、出来ません。どうか許して下さい。新聞というと不正の追求をしていますがどうなのかなと思います。性悪説の立場で書いていると思うのですが、これで人の気分を害するのではと思ってしまいます。性善説に立つ仏教ではあなた方は仏の子供であり、悟れる能力があるのですよと説いています。このように新聞も人を励ます記事を多く取り上げてくれたら、みんな幸福になるのではないかと思います。
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永遠の仏陀―不滅の光、いまここに 著者:大川 隆法 |
人間にとってうれしいことは他人が「あなたが居てくれて良かった」と言ってもらえる存在になったときではないでしょうか。「あいつがいるとどうもな」と言われる存在にはなりたくないものです。りんごの木は毎年、実をつけます。農家の人はその実を売って生活していますが、りんごの木に対して「今年も実をつけてくれてありがとう」という言葉さえかけないのではないでしょうか?りんごの木以上の存在である人間であるならば、他人がほめてくれないからとすねてはなりません。りんごの実以上の成果をあげようではありませんか?ほめ言葉が無くてもよいではないですか。
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永遠の仏陀―不滅の光、いまここに 著者:大川 隆法 |
お釈迦様でも病気をしたことがあったそうです。特に苦行が祟って、内臓系の病気に罹られたことが2,3度あったようです。四苦で病をあげられているのは現実的な話をされているなと思うのです。今日、僕も精神科を受診してきました。最初の診断は不整脈でしたので精神安定剤が処方されていたのですが、ストレスに弱い体質になり、今は抗うつ剤も併用しています。脳内ホルモンの分泌が悪いようです。幸福の科学でも病気平癒祈願と言うのがあります。主の御光で治るとありますが、現実的には頼っています。こんな僕ですが、病気は快方に向かっています。これも信仰のおかげと思っています。精神科は先生との信頼関係の構築と薬が合うまでに時間がかかるのですが、今、安定しています。全快とはなかなかいかないのですが上手に付き合っていきたいと思っています。
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永遠の仏陀―不滅の光、いまここに 著者:大川 隆法 |
我は今から2600年前、インドに釈迦として生まれた。4300年前、ギリシャにヘルメスとして生まれた。しかし、今、あなた方の前に大川隆法として立っている魂は仏陀の魂の本体であるところのエル・カンターレ(麗しき光の国・地球)であるのだ。あなた方はそうした瞬間し立ち会っている。我と共に立ち上がり、光の行軍を開始しようではないか。この全世界救済はわれらが使命である。1991年7月18日という日を忘れるな。これが全世界救済の旅立ちの一里塚であるからだ。我と共に立ち上がり、光の行軍を開始しようではないか。世界は我らが掌中にある。この全世界救済を成さぬは我らが怠慢以外の何物でもない。共に頑張ってまいりましょう。言葉は前後していますが、先生はこう宣言されたのです。この宣言について行きましょう。
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太陽の法―エル・カンターレへの道 著者:大川 隆法 |
北朝鮮のミサイル発射問題で日々、動きがあります。いろいろ報道されているのでわからない面もあると思うのですが、非は非として行く事が大切だと思います。日々の思いとして混乱の原因は各文明に共通項が無い事が原因であると思われるのです。宗教の悪の面を指摘する声も高いし、当っている面があります。しかし、経典「太陽の法」で示される仏法真理の普及が宗教の融和を生む事になると思います。全世界がこの教えを共有した時に平和は訪れるでしょう。ですから、一冊でもこの経典が読まれることを期待しています。
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太陽の法―エル・カンターレへの道 著者:大川 隆法 |
僕が病から立ち直れてのはもちろんお医者さんの治療がありました。しかし、心の支えとなったのはこの経典「太陽の法」です。先生は衆生救済のために立ち上がってくださいました。その一書です。この世限りではない永遠の生命を知った喜びは大きかったです。またあの世が何重にもなっている多次元構造になっている事もこの本から学びました。また先生の自伝には敬服するばかりです。エル・カンターレの使命を明かした一書として長く読み継がれる本と思います。日本人全員のバイブルになる事、世界の読者にも新しいバイブルが出来た事を喜びたいと思います。
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希望の法―光は、ここにある 著者:大川 隆法 |
希望とは幸福そのものであることがわかる経典であります。僕には出来ていないので心苦しいのですが光の使命を果たせという言葉が出てきます。どんな状況であっても自分が生かされていることは光の使命を果たすことであるとの定義です。また、祈りも説かれています。自分で苦しい時には祈りを使いなさいと言われています。これも勇気の出る言葉であります。希望が正当なものであり、自分の努力があり、天上界の加護がある時、希望は実現するであろう事が説かれています。現代の福音の書です。ご一読下さい。
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希望の法―光は、ここにある 著者:大川 隆法 |
今日7月7日は、主エル・カンターレ、大川隆法総裁先生のご生誕の日です。全人類救済のために立ち上がられてより20周年の記念日でもあります。経典「希望の法」では自分をほめてみようをはじめ、僕たちを励まして下さっています。共に光の使命を果たし、人類に希望を届けたいと思います。この秋には映画「永遠の法」も公開されます。今、人類は大きな転換点であります。共に光あふれる21世紀を作って参りましょう。
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仕事と愛―スーパーエリートの条件 著者:大川 隆法 |
先生は現代の教えを説かれているので仕事論も説いてくださいます。エリートと言っても冷たい人ではなく、人を導いてくれるような愛あふれる仕事論です。僕も早いうちにこういう本に出合えたら違った人生を歩んでいただろうと思います。現代の福音に耳を傾けて下さい。お願いします。
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限りなく優しくあれ―愛の大河の中で 著者:大川 隆法 |
女性の幸福に関して取り上げられている経典です。家庭を調和させ、夫に大きな仕事をさせるのが女性の特徴であると語られています。宗教改革家だったマルチン・ルターは「このドイツをくれるといってもいらない、私は優しい妻の元に帰る」とあります。古典的考え方と思われますが、夫に大きな仕事をさせる、家庭を調和させる主婦の仕事の大切さを再認識させられた経典です。現代、アメリカで離婚率が高いのですが、家庭を調和出来なくて、他の仕事が出来ても女性としては見劣りがするという主張です。男女を競わせる事が本当に良い事なのか立ち止まって考えてほしいのです。決して女性蔑視の考えではありません。女性の美徳はやはり調和にあると思います。
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黄金の法―エル・カンターレの歴史観 著者:大川 隆法 |
多くの方が興味を持って下さったのでパート2を書こうと思い立ちました。経典「黄金の法」を読んでいただけばわかるように、中国は霊的磁場も強く、聖地である事は確かなんです。共産党が政権を握ったのは中国の歴史から見ればつい最近の事なんです。それ以前を見れば、中国は中小国家が出来て戦いが続き、兵法においてたくさんの蓄積があります。それ以上に多くの思想家、僧侶が出て文化的高みがあった事は皆さんご存知の通りです。以前にも書きましたが儒教の孔子、老荘思想の老子、愛の思想を説いた墨子など挙げたら切りが無いほどです。統一国家の時代を見ても、秦、隋、唐と文化的高みがありました。この重要な国が唯物論思想で統一されたのは毛沢東氏の統率力だと思います。またこの一枚板と思われる国家でも、天安門事件、法輪項等の米国における人権迫害の抗議等、くすぶっている部分はあると思うのです。平和裏の瓦解が望ましいのですが、おそらく内戦になるのではないかと思いますし、いくら強い米国でも中国との戦いは厳しいと予測されます。ですから、農民の蜂起、中産階級の自由獲得運動などが起こるのではと思われます。経済的には改革開放を実践し自由をある程度認めているので、報道の自由が認められれば一気に自由主義へ移行出来るのではと僕は密かに期待しています。中国が内戦になったら世界的規模での混乱になります。ですから平和裏の革命を期待したいのです。日本は東洋文明と西洋文明のるつぼであり、その日本に起きてる新しい思想の運動、幸福の科学の運動が認知されたら、それを盾として中国に意見を言えるようになる事を願っています。今、中国に人類の期待が集まっています。中国が変わる事は世界平和にとって大きいと思われるので是非、自由主義に転換してほしいと願います。
| 宗教選択の時代―ネオ・ジャパニーズ・ドリームへの胎動 著者:大川 隆法 |
イスラムの殉教はその教えからして仕方ない面もあると思われます。教えに足りない部分があるからです。戦闘性の高いという点ではキリスト教も同じと言えます。時代の要請かもしれない。やはり平和を志向する仏教精神を持つ幸福の科学の運動が広がる必要があると思います。宗教選択を間違ってはならない。幸福の科学は寛容な面もありますが教えにおいては譲れない部分もあります。再誕の仏陀が法を説いているのですからそれに従うのがやはり一番良い事と思います。
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いま、新たな法輪がめぐる 著者:大川 隆法 |
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仏智が拓く愛と悟りの世界 著者:大川 隆法 |
悟りこそ仏教の本質であると思うのです。この経典「悟りの挑戦(上・下)が出た意義は大きいと思うのです。まえがきにも書いてありますが決して悟りへの挑戦ではなく悟りの挑戦であるのです。日本仏教に流れている毒水天台本覚思想を批判していますが、それだけに止まらず、悟りの本質を現代語で読める事は福音であると思うのです。漢文の勉強ではなく悟りに肉薄する本書は人類の至宝であると思うのです。仏教が発展する土壌として精神的余裕がないといけないと先生が説かれています。不況とは言っても日本は余裕があると思われます。仏教の真髄を学んでみたいと言う方にとって価値のある本であると思われます。
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太陽の法―エル・カンターレへの道 著者:大川 隆法 |
第5章、黄金の時代を読むと人類の歴史の長さに驚かせれます。今、学校で教えている歴史観とは全く違います。そもそも、人類の歴史は4億年もあり、それ以前に金星での文明があったなどは大川隆法先生の霊的洞察によるものでなければわからないことであります。僕は「太陽の法」が長く読まれるのは歴史観の正しい展開だと思うのです。ダーウィンの100万年前に猿から人間に進化したなどという説は飛んでしまいます。人間は最初から神の子人間として創られたと確信します。映画「太陽の法」ではムー帝国やアトランティス帝国が見事に描かれています。エル・カンターレの生命体の転生を観ると本当だろうかと思われる方も多いと思うのですが本当です。ただの噂だけでムーやアトランティスが語られる訳がなく実在したのです。アニメという手法しか表現手段がないです。その映画に登場するラ・ムーやトスは素晴らしい教えを説かれています。本物はやはり凄いと感動してしまいます。やはり、幸福の科学が本物であると確認した次第です。現代より進んだ文明があったことを知る意義は大きいと思います。2006年秋に上映予定の「永遠の法」が多くの人の気づきになる事を願ってやみません。
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常勝の法―人生の勝負に勝つ成功法則 著者:大川 隆法 |
今回の大川隆法先生は仏陀の生命体の生まれ変わりですが、ギリシャの英雄ヘルメス様の繁栄の思想も持っておられるので、仏教的精神と現代的成功理論を合わせられた法を説かれています。仏教が執着を去る教えでありましたが、現代は古代のインドでは無く、経済の発展している時代ですから、成功理論も説かれています。時代の需要に応えられたと推察します。ただ、金儲けにしても心の中にやはり善というものをしっかり持った成功理論を説かれています。正当な経済的繁栄を認められているのだと思います。僕も新しい法なので理解不足な面はあるのですが、現代においては仕事論は外せないという事と思います。初心者向けの本と書いてありますが奥は深いと思います。奥の深い経営論に関しては精舎で説かれています。人生は目的があれば120歳まででも生きられるのだ。その途中で死んだとしても良いという言葉には強い気持ちにさせられます。また個人の成功に止まる事なく組織論も展開されているのでビジネスマンが読んでも納得されるのではないかと思います。成功からも失敗からも学んで雪ダルマのように大きな人格を創るという論には強さを感じます。言い訳は簡単であります。そうではなくてどういう試練の中にも学びがあり、成功への種があると言われると勇気が出てきます。皆さんにとって勇気をもらえる本だと思います。学んで行きましょう。
| 幸福の革命―心の力が未来を変える 著者:大川 隆法 |
仏教の開祖である仏陀が訴えたかったのは実は心の法則を使った幸福論であると言えると思うのであります。あまり、自己卑下してばかりしていてはいけないので話すのですが、僕は四苦のうちの病から仏陀に出会うことが出来て幸福だったと思うのです。仏教というのはシーラカンスの飼い方を説いたのではありません。お墓の管理の仕方を説いたのでもありません。悟りという名前の幸福論を説いたのです。毎日、報道機関が流す情報で日々毒されている方、立ち止まって経典「幸福の革命」を読んでいただきたいのです。報道に間違いがあることもあります。それによって多くの人を傷つけたのなら素直に反省せよと言いたいのであります。それが報道機関の良心だと思うのです。今、仏陀が出て法を説いておられます。仏陀の示す仏法真理で心を癒して下さい。そして立ち上がっていただきたいのです。21世紀の未来を切り開くための革命が起きているのです。その事を知っていただきたいのです。
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