2005年12月26日 (月)

「悟りの極致とは何か」

Book 太陽の法―エル・カンターレへの道

著者:大川 隆法
販売元:幸福の科学出版
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この本の内容を理解出来る者は全世界で十人もいないであろう。しかし、これが本当の事であるのだ。このような廉価な本にて書く内容ではない。この本を求める為に海を渡って、入唐求法をしようとする者が出てきてもよいはずである。何人にも隠し立てはしない。

まさに先生の偉大さを知る一冊です。是非、ご一読下さい。

2005年12月20日 (火)

「幸福の革命」

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販売元:20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
発売日:2003/09/12
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この本で訴えたい事は幸福の科学の教えの柱である、愛・知・反省・発展を凝縮した主張であります。現代的な成功理論と仏教理論を一冊にまとめた本であります。ご一読をお勧めします。

2005年12月12日 (月)

「永遠の法」

この本はこの世を去った実在界の実相を示した本です。実在界において人間は心としてのみ存在します。そしてその悟りの段階に応じた世界に行く事になります。四次元から九次元まで広がった世界をわかりやすく説いています。この本を信じたほうが良いでしょう。

巨大な法体系を説いた「太陽の法」、時間論を展開した「黄金の法」そして空間論を展開した「永遠の法」、この三冊を読む事により地球霊団の至高神であるエル・カンターレの法の輪郭が理解出来ると思います。

2005年12月11日 (日)

「黄金の法」

この本は地球系霊団の至高神、主エル・カンターレが説かれた時間論です。第一章で法が説かれ、第二章以降は光の系譜が西洋、東洋、日本でどのように展開してきたかを書かれています。そして、トピックとして取り上げられる、光の指導霊の生涯を書いています。そして、人類の未来史が書かれています。これを読むと、神は人類に対して常に真理を説く光の指導霊を地上に送られていることがわかります。人類史が権力の興亡、版図の拡大であるという歴史観とは明らかに違います。僕の最も好きな本です。ぜひ、ご一読を願いたい本です。

2005年12月 2日 (金)

太陽の法

1994年に刊行された本です。幸福の科学と言う団体の総裁である大川隆法先生が書かれた本です。内容は読んでいただかないとわからない部分があります。この本に出会って僕は人生観が変わりました。現代の常識からすればおかしいと思われる本でありますが、僕は信じたいと思っています。まえがきにこの本を常識として考え方を入れ替えてほしいと書かれています。僕は最近は読書量は落ちていますが本が好きです。「三国志」のような歴史書や実務書や推理小説なども読みましたが、この「太陽の法」を読んでからはあまり、他に興味がなくなりました。今は自分が現実から逃避しているように思うので現実的な実用書を読んでいますが、すこしつらいです。僕の生活の中で修行としての部分と生活費を稼ぐ為に働く部分、病気との闘いの部分いろいろあります。そのつらい中で今生活していますが、今、心の中では幸福ではあります。まだ未熟で人間としては不完全です。足らないところの多い人間です。だから勉強しています。もう勉強だけで済む年齢ではないです。社会的責任を果たさないといけない年齢に来ています。しかし、心は夢を見ていたいのです。この矛盾はずっと続くと思うのですけど、この「太陽の法」と言う本は僕の頭から去る事はありえないと思います。もし、「太陽の法」読んでいる方がいて興味があるようでしたら感想を聞かせていただきたいと思います。よろしくお願いします。

投稿者ムーチャン

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